2008年1月25日、東北大学文学研究科主催によるシンポジウム、
「ソシュール150年」を開催いたしました。(参考:
ポスター)
進行プログラム
レジュメ
「話す主体はどう現れるか ー バンヴェニストの場合」 小野文 (pdfファイル)
「ソシュールの自筆原稿を読む」 松澤和宏 (pdfファイル)
「構造主義と実存主義 ー 「構造」と「歴史」 翠川博之 (pdfファイル)
「ソシュールの恣意性と言語における主観性について」 阿部宏 (pdfファイル)
「「不安」なき普遍倫理の構築は可能か 人称概念の検討から」 山本史華 (pdfファイル)
