日本宗教学会第65回学術大会−レジュメの作成と提出の注意
レジュメの作成と提出の注意
『宗教研究』への掲載は、大会最終日までに、「レジュメの紙原稿と表紙」を提出された方に限ります。
13頁の表紙・本文の順にホチキスでとめ、フロッピィーディスク(FD)を提出される方はFDを添えて、
部会責任者にお渡し下さい。
- 締切:大会最終日(9月18日)各部会終了時以後の提出、訂正は一切受け付けません。
- 枚数:パソコン、ワープロ原稿(縦書き)――1行40字×40行以内。総文字数ではありません。
- 手書きは、400字詰縦書き原稿用紙4枚以内。
- 超過している場合は掲載できないこともあります。ご注意下さい。
- 題目:副題の始めと終わりのダーシ(− −)を含めて、30字以内。
欧文単語とスペースは2文字を1字と数える。
カタカナの人名に付記されたイニシャルと中黒、および邦文中の数字は、漢数字扱いで数える。
- 本文:縦書き。邦文中の数字は、漢数字にして下さい。『宗教研究』は縦組みです。
常用漢字、現代仮名づかいを用いて下さい。
図表等は掲載できません。
手書きは、1マスに1字(欧文は1マスに2字)。
- 欧文のイタリックは下線で指示して下さい。
欧文タイトル:英語――邦文題目に照らして、ネイティヴスピーカーが手を加えることがあります。
英語以外の言語――発表者が提出したタイトル通りに掲載します。
| | レジュメ(表紙・本文)の電子データ提出のお願い |
この場合も、必ず大会最終日までに、所定の表紙を付して、紙の形でご提出下さい。メールによる電子データの
送信のみでは掲載不可です。
【パソコン、ワープロ原稿の書式】
用紙:A4横置き 設定:縦書き。1行40字×40行。文字サイズは一律、標準(10.5)
- 1頁目――発表題目、発表者名、欧文タイトル、発表者のローマ字表記
- 2頁目――本文
- 大会当日に、レジュメと一緒にFDを提出される場合
FDのラベルに、氏名と「パソコンはOS名・ソフト名
(例:Windows・ワード)、ワープロ専用機は機種名」を明記して下さい。
FDは校正刷りと一緒に返却します。
- Eメールで送信する場合
送信先:日本宗教学会事務局
9月22日(金)までに、Windowsのワード・一太郎は添付ファイルで、
それ例外はメールに貼り付けて、お送り下さい。
メールの件名は、「レジュメ 氏名」として下さい。 例:レジュメ 仙台花子
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『宗教研究』編集委員会
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