講演会・研究会・シンポジウムなど
これからの行事
過去の行事
- 日本語教育講演会「言語の教育からコミュニケーンョンの教育へ」(大阪府立大学教授・野田尚史先生) を開催 (2010年11月12日、東北大学 川内南キャンパス 植物園講議室)。
- 日本語教育講演会「音声研究の方法」(松崎寛先生) 開催しました (2008年9月23日、仙台市戦災復興記念館)
- 国際シンポジウム「日本語研究の現在」 開催しました (2007年2月18日、ホテル仙台プラザ (仙台市)。
- 第2回 特別講演会「韓国語・中国語・日本語―対照言語研究と教育」 開催しました (2007年1月27日、宮城県民会館 (仙台市)。
- 第2回 海外日本語教育事情国際シンポジウム 開催しました (2006年9月24日、勝山館(仙台市)。
- 第27回 日本語教育方法研究会 を開催しました (2006年9月23日、仙台国際センター)。
- 言語研究者・言語教育者養成プログラム 第1回研究会 を開催しました (2006年7月20日、東北大学文学部)。
- 言語研究者・言語教育者養成プログラム 第7回報告会 を開催しました (2006年7月5日、東北大学文学部)。
- 第1回 海外日本語教育事情国際シンポジウム「求められる若手日本語教師像」 開催しました(2006年2月18日、勝山館(仙台市)。
- 2005年2月22日 日本語教育学シンポジウム「海外で教えるということ」(海外で日本語を教える希望を持つ学生に,具体的で有効な準備がなされるよう実施したもの。中国,タイ,韓国,マレーシアで日本語教育に従事した卒業生・修了生・在校生をパネリストに,それぞれの国・地域の大学や民間の日本語教育機関で働く際に準備しておくべきことや視野に入れておくべきこと,予想と違って驚いたことなどについて,具体的に語ってもらった。)
- 2003年10月24日 現代日本論特別講演会 角山 剛氏 (東京国際大学 人間社会学部教授) 「豊かなキャリア形成に向けて −ワーク・モチベーションの視点から−」
- 2002年12月20日 日本語教育学特別講演会 工藤真由美氏(大阪大学文学部教授)「アスペクト・テンス・ムード−日本語教育現場からの問題提起を受けて−」
- 2002年11月1日 現代日本論特別講演会 馬場房子氏(亜細亜大学 経営学部教授) 「働く女性の心理学 −特に最近の環境の変化と実情−」
- 2002年3月1日 日本語教育学シンポジウム『日本語教育と第二言語習得』 小林典子氏(筑波大学)「文法の習得−知識と運用−」、長友和彦氏(お茶ノ水女子大学)「教室の役割とは何か?−日本語の習得研究から見えてきたもの−」、柳町智治(北海道大学)「発話と共起するジェスチャー:その研究意義と展望」
- 2002年1月25日 日本語教育学特別講演会 金野美奈子氏(東京大学大学院生)「『OL』はいかにして生まれたか: ホワイトカラーにおけるジェンダーへのまなざし」
- 2001年11月1日 特別講演会 Jack Chambers(University of Tronto) "The Ethan Experience And Sociolinguistic Competence"
- 2000年11月20日 日本語教育学特別講演会 横溝紳一郎氏(広島大学)「アクションリサーチとポートフォリオの実施をめぐって−実施の際の問題点と対応策−」
- 1998年10月29日 日本語教育学特別講演会 井上史雄氏(東京外国語大学) 「新方言の現状と日本語の将来」
- 1998年10月23日 日本語教育学特別講演会 星野命氏(京都女子大学) 「異文化ストレスと言語生活−ことばの力と響きをめぐって−」
〒980-8576 仙台市青葉区川内27-1
東北大学文学部 人文社会学科 日本語教育学専修
(東北大学大学院文学研究科 言語科学専攻 日本語教育学専攻分野)
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