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後藤斉の主な著作


目次


著書・編著書

『エスペラント常用6000語』
大学書林, 1993. (ISBN4-475-01194-9). [ 国立国会図書館サーチ | CiNii Books | Books.or.jp ]
『知っておきたいエスペラント動詞100』
日本エスペラント学会, 1995. (ISBN4-88887-941-9). [ 国立国会図書館サーチ | CiNii Books | Books.or.jp ]
『エスペラント日本語辞典』
日本エスペラント学会, 2006. (ISBN4-88887-044-6). [ 国立国会図書館サーチ | CiNii Books | Books.or.jp ]
『エスペラントを育てた人々』
創栄出版, 2008. (ISBN978-4-7559-0324-3) [ 国立国会図書館サーチ | CiNii Books ]
『日本エスペラント運動人名事典』
ひつじ書房, 2013. (ISBN978-4-89476-664-8). [ 国立国会図書館サーチ | CiNii Books | Books.or.jp ]
『人物でたどるエスペラント文化史』
日本エスペラント協会, 2015. (ISBN978-4-88887-089-4) [ 国立国会図書館サーチ | CiNii Books | Books.or.jp ]
『単語力から総合的な語学力へ ― エスペラント応用語彙論―』
日本エスペラント協会, 2015. (ISBN978-4-88887-090-0) [ 国立国会図書館サーチ | CiNii Books | Books.or.jp ]
"Esperantistaj voĉoj el la katastrofo 2011"
日本エスペラント協会, 2015. (ISBN978-4-88887-091-7) [ 国立国会図書館サーチ | CiNii Books | Books.or.jp ]

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論文

「古プロヴァンス語の複合時制」
『ロマンス語研究』第13-14号(1981), pp.27-37.
「言語学史の中の国際語論」
『月刊言語』第12巻(1983)10月号, pp.65-69.
"Remarques sur la construction relative de l'ancien occitan"
『文化』第47巻(1983), 1-2号, pp.1-11.
"Neutral Case Marking and Free Word Order in Latin "Accusative with Infinitive""
『文化』第48巻(1985), 3-4号, pp.1-15.
「言語学と国際語論」
『社会言語学シンポジウム ―言語的多様性の中の国際語を考える―講演録』(1987), pp.54-57.
"Functional Load of Declension in Medieval Occitan"
『山形県立米沢女子短期大学紀要』第22号(1987), pp.87-95.
"Topic-Prominence in Medieval Occitan"
『山形県立米沢女子短期大学紀要』第24号(1989), pp.89-95.
「中世オック語の主語転換現象について」
『ロマンス語研究』第23号(1990), pp.33-38.
「『神話』の比喩的用法について ―コーパス言語学からのアプローチ―」
『東北大学言語学論集』第2号(1993), pp.1-16.
「ヨーロッパ中世文法学における独創性 ―Razos de Trobar と Donatz Proensals―」
『東北大学文学部研究年報』第42号(1993), pp.155-178.
「言語研究のデータとしてのコーパスの概念について ―日本語のコーパス言語学のために―」
『東北大学言語学論集』第4号(1995), pp.71-87.
「コーパスとしての新聞記事テキストデータ ―終助詞「かしら」をめぐって―」
『日本言語学会第111回大会予稿集』(1995), pp.43-46.
「コーパスとしての新聞記事テキストデータ ―終助詞「かしら」をめぐって―」
『東北大学言語学論集』第5号(1996), pp.37-46.
「コーパスの類型論」
『言語処理学会第3回年次大会発表論文集』(1997), pp.221-224.
「コーパスの類型論」
『東北大学言語学論集』第6号(1997), pp.27-33.
「人文学研究とインターネット」
『人文学と情報処理』第15号(1997), pp.9-14. (岡本真『これからホームページをつくる研究者のために』 (築地書館, 2006)に再録)
「最適なコーパスの代用としてのテキストデータ」
平野日出征・中村捷編『言語の内在と外在』(1998), pp.189-203.(ISBN4-9980628-1-6). [書誌・所在情報]
「日本語コーパス言語学と語の文体レベルに関する予備的考察」
『東北大学文学研究科研究年報』50(2001), pp.201-214.
「インターネットと言語 ―英語公用語化論との関連において」
『宮城教育大学情報処理センター年報』第8号(2001), pp.41-45.
「慣用句と自由な語結合の間 ―「博する」を例にして―」
『東北大学言語学論集』第11号 (2002), pp.1-8.
「言語理論と言語資料 ―コーパスとコーパス以外のデータ」
『日本語学』第22巻(2003)4月臨時増刊号「コーパス言語学」, pp. 6-15.
「コーパスを活用した日本語の研究」
『韓国日語日文学会2006年度夏季国際学術大会 ―発表論文要旨集―』(2006), pp.170-173.
「文法化―ロマンス言語学と一般言語学」
『ロマンス語研究』第39号(2006), pp.1-9.
「コーパス言語学と日本語研究」
『日本語科学』第22号(2007), pp.47-58.
'La Esperanta leksikografio, precipe rilate al la Esperanto-Japana Vortaro'
Ulrich Lins(red.). "Aziaj kontribuoj al esperantologio" (2008), pp.7-11.
「少数言語におけるコーパス利用に関する一考察」
『科学研究費ロシアおよびその周辺の少数言語のコーパスの構築と記述的・歴史的研究 研究成果報告書』(2009), pp.47-58. (科学研究費補助金 基盤研究 (A) #18202010)
「言語学のなかの計画言語論」
木村護郎クリストフ・渡辺克義編『媒介言語論を学ぶ人のために』(世界思想社, 2009), pp.254-274.
「日本近代史のなかのエスペラント」
『第100回記念日本エスペラント大会記念公開講演会(2013年)報告書 日本にとってのエスペラント―歴史から学ぶ未来への展望』(日本エスペラント協会, 2014). pp.4-20.
「西洋人日本語研究に関する吉野作造の論考」
『東北大学言語学論集』24号(2016), pp.1-14.

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翻訳

R.H.ロウビンズ 『言語学史 第三版』
研究社出版, 1992. (ISBN978-4-327-40100-9) (中村完と共訳). [ 国立国会図書館サーチ | CiNii Books | 目次・訳者あとがき・正誤表 ]

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分担執筆

「ノビアル語」
『日本大百科全書』第18巻, 小学館, 1987, p.440.
「historical change」
荒木一雄・安井稔編 『現代英文法辞典』, 三省堂, 1992, pp.663-664.
「情報検索を楽しもう」、「言語分析の方法」
中村捷編『人文科学ハンドブック』, 東北大学出版会, 2005. pp.53-60, 124-126.
「言語学史」、「フランス語」
飛田良文他編『日本語学研究事典』, 明治書院, 2007. pp.4-6, 83-84.
「言語学のための文献解題」
野間秀樹編『韓国語教育論講座 第4巻』, くろしお出版, 2008. pp.607-625.
「”あいうえお”の言語学」
阿子島香 (編)『ことばの世界とその魅力 人文社会科学講演シリーズ III』, 東北大学出版会, 2008. pp.3-49.
「エスペラント」
樺山紘一編『歴史学事典 15 コミュニケーション』, 弘文堂, 2008. pp.83-85.
「エスペラント語」
石井米雄編『世界のことば・辞書の辞典 ヨーロッパ編』, 三省堂, 2008. pp.433-444.
「『張赫宙日本語作品選』『朝鮮時論』」
野間秀樹編『韓国・朝鮮の知を読む』, クオン, 2014. pp.360-362.
「エスペラント語」「コーパス」など15項目
佐藤武義・前田富祺他編『日本語大事典』, 朝倉書店, 2014.
「第12章 コーパス」
小泉政利編著『ここから始める言語学プラス統計分析』,共立出版, 2016. pp.195-208.

訳詞

エスペラント訳「青葉城恋唄」(星間船一作詞、さとう宗幸作曲). 『エスペラントで歌う日本の歌 第3巻 Kokoso』 (Beltono, 2006) pp.30-31 所収.
エスペラント訳「花は咲く」(岩井俊二作詞、菅野よう子作曲). 『第102回日本エスペラント大会 大会案内書』(第102回日本エスペラント大会実行委員会, 2015), pp.22-23。『エスペラント』誌(2016.3), pp.22-23。

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オンラインデータベース

国内言語学関連研究機関WWWページリスト (休止中)
約1600件(?)。
国内人文系研究機関WWWページリスト (休止中)
約1350件(?)。

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その他

「言語空間 エスペラントは印欧語でない」
『月刊言語』第9巻(1980)4月号, pp.121-122.
"RECENZO: Waringhien, 1887 kaj la sekvo ..."
『エスペラント』第49巻(1981)4月号, pp.17-18.
"Aperis kulture grava verko: Recenzo de La instruoj de Budho."
Esperanto, N-ro 930 (1983) jun., pp.113-114.
"Kunloĝado prosperas"
Esperanto, N-ro 958 (1985) okt., p.165.
「書評 Akademianoj, "Centjara Esperanto"」
『エスペラント』第55巻(1987)7月号, pp.34-35.
「エスペラントとヨーロッパ諸語の類似について」
『エスペラント』第55巻(1987)9月号, pp.7-8.
「大会の講演を聞いて」
『エスペラント』第55巻(1987)10月号, pp.15-16.
"Fenomeno Masamune"
『エスペラント』第55巻(1987)10月号, pp.26-27.
"Biblioteko INOUE Hisasi"
『エスペラント』第56巻(1988)1月号, p.15.
「書評 原聖『虐げられた言語の復権』」
『エスペラント』第56巻(1988)4月号, pp.34-36.
「バランギャンを悼む」
『La Movado』第493号(1992)3月号, pp.1-2.
「言語圏α ボウルトン著『エスペラントの創始者 ザメンホフ』」
『月刊言語』第23巻(1994)6月号, p.137.
"Tendenca Internacieco: Recenzo de A. Albault, Vojaĝo tra la Landoj."
Esperanto, N-ro 1056 (1994) feb., p.33.
"Kiel familialigi vortojn? (Provo en Japanio)."
La 17-a Esperantologia Konferenco, Seulo, 1994.
"Esperantologii aziece: Esperantologia Konferenco en la UK."
Esperanto, N-ro 1063 (1994) okt., p.165.
「言語にとって運動とは?」
『エスペラント』第64巻(1996)7月号, pp.5-6.
「書評 渡辺克義『ザメンホフとエスペラント』」
『エスペラント』第65巻(1997)3月号, pp.30-31.
「Dr. McEnery氏来日」
『英語コーパス研究会Newsletter』第16号(1997).
「『プラハ宣言』への視点」
『エスペラント』第65巻(1997)6月号, pp.12-13.
「学内WWWあんなページこんなページ 第3回: 国内人文系研究機関/言語学関連研究機関WWWページリスト」
『SuperTAINSニュース』第13号(1997), pp.6-9.
「インターネット言語学情報 第2回 人文科学全般」
『月刊言語』第27巻(1998)2月号, pp.98-99.
「人文学的なインターネットの利用法」
第29回フランス語談話会(1998年3月14日, 慶應義塾大学)口頭発表.
「インターネット言語学情報 第5回 言語の多様性と言語権」
『月刊言語』第27巻(1998)5月号, pp.100-101.
「インターネットで便利アクセス 人文系学術情報の公開」
『まなびの杜』第3号(1998), p.2. (『まなびの杜』編集委員会編『まなびの杜 <東北大学> 知的探検のすすめ』(東北大学出版会, 2002) pp.50-51に再録)
「インターネット言語学情報 第8回 音声学」
『月刊言語』第27巻(1998)8月号, pp.102-103.
「インターネット言語学情報 第11回 古典テキスト」
『月刊言語』第27巻(1998)11月号, pp.112-113.
「『世界言語権宣言』とは」
『エスペラント』第67巻(1999)1月号, pp.6-7.
「インターネット言語学情報 第14回 日本語方言学」
『月刊言語』第28巻(1999)2月号, pp.74-75.
「インターネット言語学情報 第17回 オンライン辞書・語彙検索」
『月刊言語』第28巻(1999)5月号, pp.88-89.
「インターネット言語学情報 第20回 人文科学全般(2)」
『月刊言語』第28巻(1999)8月号, pp.106-107.
「インターネット言語学情報 第23回 ソフトウェア」
『月刊言語』第28巻(1999)11月号, pp.86-87.
「現代のことばの道 ―インターネットの多元的傾向と一元的傾向」
『月刊言語』第29巻(2000)6月号, pp.66-69.
「人間の言語の本質は音声言語」
『エスペラント』第68巻(2000)8月号, pp.2-4.
「ザメンホフ」
『月刊言語』第30巻(2001)2月別冊号, pp.16-17.
「コーパス言語学と自然言語処理」
『言語処理学会第7回年次大会発表論文集』言語処理学会(2001), p.10.
「学習者の友―辞書・学習書・学習サイト情報 古典ギリシア語・ラテン語」
『月刊言語』第30巻(2001)5月号, p.78, p.96
「言語圏α 西垣通、ジョナサン・ルイス著『インターネットで日本語はどうなるか』」
『月刊言語』第30巻(2001)8月号, pp.122-123.
「ウェブ辞書の位置付け ―その長所と短所」
『月刊言語』第32巻(2003)5月号, pp. 61-65掲載
「言語学 オン ザ WEB 第1回 e博言学」
『月刊言語』第33巻(2004)1月号, pp.90-91.
「学校に緑の風を 東京外国語大学」
『エスペラント』第72巻(2004)1月号, pp.23.
「言語学 オン ザ WEB 第7回 テキスト・ツール」
『月刊言語』第33巻(2004)7月号, pp.76-77.
La Vortaro
『エスペラント』第74巻(2006)6月号, pp.24-25.
「待望の『エスペラント日本語辞典』刊行!」
『エスペラント』第74巻(2006)8月号, pp.12-13.
「『エスペラント日本語辞典』の編集方針」
『La Movado』第668号(2006)10月号, p. 11.
"La okcitana lingvo"
『エスペラント』第74巻(2006)10月号, pp.22-23.
「日本エスペラント運動100周年―普及活動「仙台」が貢献」
『河北新報』2006年11月16日朝刊文化欄
「シンポジウム報告 文学・言語テキストのコーパス分析―フランス語・英語・日本語― コンピュータによる言語とテキストの分析」
『フランス語学研究』第41号, pp.90-93.
「『エスペラント日本語辞典』の使い方(1) 語根配列」
『エスペラント』第76巻(2008)1月号, pp.22-23.
「COMの有用性の例証」
日本フランス語フランス文学会2007年度秋季大会 ワークショップ「中世研究における電子テクストの現状と将来性―中世南仏語文学データベース(COM)刊行に寄せて」(2007年11月10日、関西大学)
「『エスペラント日本語辞典』の使い方(2) 主見出し語とそのランク」
『エスペラント』第76巻(2008)2月号, pp.24-25.
「『エスペラント日本語辞典』の使い方(3) 語義」
『エスペラント』第76巻(2008)3月号, pp.18-19.
「70年前のザメンホフ祭」
『メイルシュトーノ』206号(2008), pp.1-4.
「『エスペラント日本語辞典』の使い方(4) 用例」
『エスペラント』第76巻(2008)4月号, pp.21-22.
「『エスペラント日本語辞典』の使い方(5) 動詞型」
『エスペラント』第76巻(2008)5月号, pp.16-17.
「70年前のエスペラント・カップル ―大泉きよ・八郎夫妻―」
『メイルシュトーノ』207号(2008), pp.3-6.
「『エスペラント日本語辞典』の使い方(6) 造語法」
『エスペラント』第76巻(2008)6月号, pp.17-18.
「寄付金つき切手の生みの親 土井英一」
『考えるということ』第3号(2008), pp.29-33.
「『エスペラント日本語辞典』の使い方(7) 相互参照」
『エスペラント』第76巻(2008)7月号, pp.6-7.
「エスペラントで天国に送られた魂 ―萱場真―」
『メイルシュトーノ』209号(2008), pp.2-11.
「『エスペラント日本語辞典』の使い方(8) エスペラント語法」
『エスペラント』第76巻(2008)10月号, pp.6-7.
「『エスペラント日本語辞典』の使い方(9) 品詞」
『エスペラント』第76巻(2008)11月号, pp.6-7.
「医療とエスペラントに懸けた青春 ―鈴木北夫―」
『メイルシュトーノ』210号(2008), pp.8-14.
「『エスペラント日本語辞典』の使い方(10) 転義」
『エスペラント』第76巻(2008)12月号, pp.6-7.
「『エスペラント日本語辞典』の使い方(11) 辞書とのつきあい方(上)」
『エスペラント』第77巻(2009)1月号, pp.8-9.
Pseŭdo-zamenhofaj ekzemploj en PIV: Testamente de S-ro Nomura
『エスペラント』第77巻(2009)1月号, p.10.
「『エスペラント日本語辞典』の使い方(12) 辞書とのつきあい方(下)」
『エスペラント』第77巻(2009)2月号, pp.6-7.
「『エスペラント日本語辞典』の使い方 (13) 言語の習得 ―まとめとして―」
『エスペラント』第77巻(2009)3月号, pp.6-7.
Instruado de Esperanto en Tokia Universitato pri Fremdaj Studoj
『エスペラント』第77巻(2009)5月号, p.20.
「de vorto al vorto (1) afabla」
『エスペラント』第77巻(2009)6月号, pp.8-9.
「de vorto al vorto (2) adiaŭ と Ĝis revido」
『エスペラント』第77巻(2009)7月号, pp.6-7.
「de vorto al vorto (3) varma」
『エスペラント』第77巻(2009)8月号, pp.6-7.
「de vorto al vorto (4) multa」
『エスペラント』第77巻(2009)10月号, pp.6-7.
「de vorto al vorto (5) densa」
『エスペラント』第77巻(2009)11月号, pp.6-7.
「de vorto al vorto (6) vera」
『エスペラント』第77巻(2009)12月号, pp.6-7.
「de vorto al vorto (7) klara」
『エスペラント』第78巻(2010)1月号, pp.14-15.
「de vorto al vorto (8) danki」
『エスペラント』第78巻(2010)2月号, pp.7-8.
「de vorto al vorto (9) bela」
『エスペラント』第78巻(2010)3月号, pp.12-13.
「de vorto al vorto (10) peni」
『エスペラント』第78巻(2010)4月号, pp.12-13.
「de vorto al vorto (11) flanko」
『エスペラント』第78巻(2010)5月号, pp.12-13.
「de vorto al vorto (12) profunda」
『エスペラント』第78巻(2010)6月号, pp.12-13.
「de vorto al vorto (13) tujとbaldaŭ」
『エスペラント』第78巻(2010)7月号, pp.14-15.
「de vorto al vorto (14) maniero」
『エスペラント』第78巻(2010)10月号, pp.12-13.
「de vorto al vorto (15) zorgi」
『エスペラント』第78巻(2010)11月号, pp.12-13.
「de vorto al vorto (16) riĉa」
『エスペラント』第78巻(2010)12月号, pp.12-13.
「de vorto al vorto (17) flui」
『エスペラント』第79巻(2011)1月号, pp.15-16.
「de vorto al vorto (18) forta」
『エスペラント』第79巻(2011)2月号, pp.11-12.
「de vorto al vorto (19) kosti」
『エスペラント』第79巻(2011)3月号, pp.11-12.
「de vorto al vorto (20) okazi」
『エスペラント』第79巻(2011)4月号, pp.11-12.
「de vorto al vorto (21) pluvo」
『エスペラント』第79巻(2011)6月号, pp.11-12.
「de vorto al vorto (22) peza」
『エスペラント』第79巻(2011)7月号, pp.23-24.
「de vorto al vorto (23) plori」
『エスペラント』第79巻(2011)10月号, pp.9-10.
「de vorto al vorto (24) morti」
『エスペラント』第79巻(2011)11月号, pp.11-12.
「de vorto al vorto (25) ŝuldi」
『エスペラント』第80巻(2012)1月号, pp.12-13.
「de vorto al vorto (26) nepre」
『エスペラント』第80巻(2012)2月号, pp.9-10.
「de vorto al vorto (27) ĝui」
『エスペラント』第80巻(2012)3月号, pp.9-10.
「de vorto al vorto (28) kreski」
『エスペラント』第80巻(2012)4月号, pp.11-12.
「de vorto al vorto (29) perdi」
『エスペラント』第80巻(2012)5月号, pp.18-19.
「de vorto al vorto (30) rekta」
『エスペラント』第80巻(2012)6月号, pp.21-22.
「de vorto al vorto (31) ligi」
『エスペラント』第80巻(2012)7月号, pp.20-21.
「de vorto al vorto (32) kapti」
『エスペラント』第80巻(2012)8月号, pp.7-8.
「de vorto al vorto (33) trafi」
『エスペラント』第80巻(2012)10月号, pp.22-23.
「de vorto al vorto (34) akra」
『エスペラント』第80巻(2012)11月号, pp.23-24.
「de vorto al vorto (35) favora」
『エスペラント』第80巻(2012)12月号, pp.9-10.
「de vorto al vorto (36) ŝovi」
『エスペラント』第81巻(2013)1月号, pp.20-21.
「de vorto al vorto (37) trudi」
『エスペラント』第81巻(2013)2月号, pp.20-21.
「de vorto al vorto (38) simpla」
『エスペラント』第81巻(2013)3月号, pp.20-21.
「エスペラントとハンセン病 ―歴史的考察― (1)」
『La Movado』707号(2010.1), p.8.
「エスペラントとハンセン病 ―歴史的考察― (2)〜(3) 全生エスペラント・クルーボ」
『La Movado』708号(2010.2) - 709号(2010.3)
「エスペラントとハンセン病 ―歴史的考察― (4)〜(7) 愛国切手の裏側」
『La Movado』710号(2010.4) - 713号(2010.7)
「エスペラントとハンセン病 ―歴史的考察― (8)〜(11) 外島のともしび」
『La Movado』714号(2010.8) - 717号(2010.11)
「エスペラントとハンセン病 ―歴史的考察― (12)〜(14) 兵役拒否をこえて」
『La Movado』718号(2011.12) - 720号(2011.2)
「エスペラントとハンセン病 ―歴史的考察― (15)〜(16) 残照、おわりに」
『La Movado』721号(2011.3) - 722号(2011.4)
「エスペラント言語文化史の試み」
『エスペラント』第79巻(2011)11月号, pp.20-23.
Martaの二つの日本語訳」
『La Movado』725号(2011.7), 727号(2011.9)
「世界人マラン」
『エスペラント』第80巻(2012)7月号, pp.4-6.
Review: Detlev Blanke and Ulrich Lins (eds.). La arto labori kune: Festlibro por Humphrey Tonkin.
Language Problems and Language Planning,36(1), (2012), pp.95-97.
Marta, 幻の第三の日本語訳」
『La Movado』741号(2012.11), pp.6-7.
「【資料紹介】1941年の朝鮮語実験音声学論文」
『東北大学言語学論集』第22号 (2013), pp.15-28.
「初期のエスペラント運動における「観光」」
『La Movado』763号(2014.9), p.6.
「続・エスペラント言語文化史の試み」
『エスペラント』第82巻(2014)11月号, pp.5-7.

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