イベント
シンポジウム「20世紀後半日本の文学・メディアにおける分断された現実の媒介」
| 日時 | 2026年2月9日(月)10:00~16:15 |
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| 場所 | |
| 入場料 | 無料(要事前申込) |
| 講師 | |
| 主催 | 東北大学統合日本学センター Ajjana Thairungroj (統合日本学センター ディスティングイッシュトアシスタントプロフェッサー) 茂木 謙之介(文学研究科 准教授) |
| 共催 | |
| 後援 | |
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| 交通 | |
| 内容 | 本シンポジウムでは、文学・映画・メディア文化を研究する国際的な研究者が一堂に会し、1960年代から2000年代にかけての文化的テクストが、危機・社会変容・急速に変化するメディア環境と技術によって形作られた断片化された現実体験をいかに媒介してきたかを検証します。 【会場】 |
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| その他 |

