イベント

シンポジウム「死の受容の最前線」

―・€ぬまえ・死ぬとき・死んだあと―

日時 2016年6月25日 13:00~17:00
場所 東北大学川内南キャンパス文科系総合講義棟2階 法学部第2講義室
主催 科研費・挑戦的萌芽研究「現代日本における「死のケア」のための異分野融合研究」(代表:鈴木岩弓)
緯度・経度
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内容
内容:
報告1「老いは「恥か」、「若きにまされる」か―17世紀日本における「老い」の諸相―」 本村昌文(岡・R大学)
報告2「余命1か月以内であった終末期がん患者の語りより」 大浦まり子(岡山大学)
報告3「初めて患者の死に遭遇した看護学生の経験」 近田真美子(東北福祉大学)
報告4「死を見つめ・E驕`看取りの現場からの語り~」 工藤洋子(東北福祉大学)
報告5「在宅緩和ケアの看取りをめぐる動物たち―患者と家族にとっての意味」 相澤出(岡部医院研究所)
コメント 鈴木岩弓(東北大学) 質疑応答・総合討論
問い合わせ先 022-795-6022(東北大学宗教学研究室) 4nocarez*gmail.com (*を@に変えてください)