奨学金情報

平成30年度後期(第9期)官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム~地域人材コースの募集

希望する学生は、以下を確認し、必要書類を文学部・文学研究科教務係に提出してださい。
 
1.官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム~地域人材コース
URL: http://www.tobitate.mext.go.jp/program/region/index.html

2.本学の学生が応募可能な地域事業
①島根県:島根県グローカル人材育成事業
http://www.tobitate-shimane.jp/
②宮崎県:みやざきグローカル人材育成事業
http://www.miyazaki-u.ac.jp/tobitate/index.html
③沖縄県:沖縄からアジアへトビタテ!留学JAPANプロジェクト
https://www.tobitateokinawa.com/
 
3. 提出書類
(1) 学生(応募者)が作成する書類等
①平成30 年度後期(第9 期)官民協働海外留学支援制度留学計画書(様式1)(excel)
※応募者は、各地域事業のウェブサイトから様式をダウンロードすること。
※提出の際には、ファイル名を「学生名_応募様式」としてください。
例:「東北太郎_応募様式xlsx
②自由記述申請書(PDF)
※大学名、所属、氏名を必ず記載してください。
③留学先機関の受入許可証等、留学計画の実現性を証明できる文書等の写し(PDF)
※申請時段階で用意できている場合のみ添付すること(留学計画及び国内インターンシップの実現性
を高めることを証明できる文書の写しを提出する場合は書面審査において加点対象となりえます)。
※日本語・英語以外の言語で記載されている場合は、機関名や受入れ期間等、受入れ許可にかかる部
分に日本語の訳をつけてください。
※大学間学術交流協定校への派遣交換留学を利用した留学計画である場合は、「本学が当該留学先機
関と学生交流に係る覚書を締結しているため、交換留学生として留学することが可能である」旨を確認
する文書を留学生課にて作成し、申請書類に添付します。応募者が用意する必要はありません。
※部局間学術交流協定校への派遣交換留学を利用した留学計画である場合は、「応募者所属部局が当
該留学先機関と学生交流に係る覚書を締結しているため、交換留学生として留学することが可能であ
る」旨を確認する文書を、文学部・文学研究科教務係にて作成し申請書類に添付します。応募者が用意する必要はありません。
 
4.提出先
 文学部・文学研究科教務係(art-kyom@grp.tohoku.ac.jp)にメールで提出

5.提出期限
① 島根県:平成30 年 3 月20 日(火)
② 宮崎県:平成30 年 3 月30 日(金)
③ 沖縄県:平成30 年 2 月21 日(水)